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~OBLIVION O' BLOG~オブリビオンのブログ

スカイリムとオブリビオンのMOD紹介とか。ネタバレ、ちょっとエロい表現ありますので、ご注意ください!

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SS集7

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また何か脈略のないSSばかりですが。
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  1. 2010/01/24(日) 02:06:41|
  2. SS集
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BAD END2-2

2010010801t.jpg

「あひゃぁぁ!!・・・でてる・・・でてるぅぅ!」
触手の射精は延々と続き、外で出ている精液がびちゃびちゃと体に降り注いだ。
「いやぁぁ・・・もう・・・もうだめぇぇ・・・」
口を開いた瞬間を狙って、噴水の様な精液が口の中へ注ぎこまれる。
「ぐふっ・・・うぐぅぅ!・・・ぶぁぁ・・・!うぇっ!・・・げぇ・・・!」
とても呑み込んだりできる量ではない。
触手のバケモノは無理やりに呑み込ませようとしているようだが、その量とむせ返るような生臭さで、私はすぐに嘔吐してしまう。

そして、胎内に出された精液も同じだった。
二本の極太触手から噴出した精液は、すぐに子宮と腸を一杯にした。
ボコリとお腹が膨らんでいく。その様子をみた私は恐怖する。
「ぐぅぅ・・・もう・・・もう入らない・・・入らないよう・・・」
思わず下腹に力を入れるが、射精の勢いは止まらない。
「く・・・くるし・・・い・・・・げほっ・・・!!」
腸から侵入した精液が胃に満たされるのを感じた。
「そ・・・そんな・・・うぐぅぅぅ!!」
また、嘔吐した。アナルで出され続けた精液が、口から逆流して吐きだされたのだ。

そして、永遠にも思えた射精が終わり、ようやく胎内の触手がズルズルと引き抜かれていく。
「うぐぅ・・・ああああぁぁ!!」
触手が二穴から抜かれている間中、その極太のものが通過する感覚に、私は体をビクン!ビクン!と震わせ達してしまった。
精液もきっと強力な媚薬なのだろう。
そのおぞましい白濁液がかかった肌と口と膣と肛門は、完全に性感帯になり果てていた。
ドプリと酷く淫らな音とともに、ようやく二本の触手が体から抜け、信じられないくらいパックリと開いたヴァギナとアナルは、栓を抜かれたバスタブのように、注ぎこまれた精液を噴き出した。
「い・・・いやぁぁ・・・い・・・いくぅぅぅぅ!!!!」
噴き出す勢いが二穴を刺激する快感に、またイッてしまう。
限界まで膨らんだ下腹部が徐々にしぼんでいく。
延々と精液が噴き出す間、私は何度も何度も体を引きつらせ、絶頂に達する。そしてやっと体を圧迫するものがなくなったとき、私の意識は飛び去った。

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触手は、完全にぐったりとした私の体を、軽々と持ち上げた。
両手両足をつかまれて、高々と宙に持ち上げられ、体を開かせられる。
大きく両足を広げられたことで、膣とお尻の穴から、残っていた精液がゴポッと淫らな音を立ててこぼれ落ちた。

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「ん・・・」
その排泄感に胎内が脈動し、私は目覚めた。
「い・・・やぁぁ・・・」
徐々にまた、下腹が熱を帯び始め、体がブルッと震えた。
信じられないくらい全身が敏感になっている。その体を触手たちがまさぐりはじめた。
「あひっもう・・・もうゆるして・・・いくっ!いくっ!いっちゃう!」
ちょっとした刺激でビクビクと体が痙攣する。何度も何度も・・・

愛液と精液でドロドロになっている二穴へ、触手ペニスの責めが始まった。
「はぐぅぅ!い・・・いっくぅぅ!!」
極太の肉棒の質量が、ズンと膣と肛門を圧迫し、私は入れられただけで達してしまう。
触手は精液で満たされた子宮と腸の奥まで一気に進むと、今度は急速に入口まで後退した。
異様な突起を持つそれが二穴の壁を擦る。
異常なほどに敏感になっている私の体は、ただのひと擦りでアクメを迎え、その度に絶頂の快感でビクビクと跳ねる。
猛烈なピストン運動が始まった。

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「い・・・イクッ!・・・ひっ!くはっ!・・・ああっ!・・・イクッ!・・・イクッ!!」
繰り返される抽送に、私はイキ続ける。
「・・・やぁ!・・・いってるのに・・・イクッ!・・・いっちゃうぅぅぅぅ!!!・・・イクッ!イクッ!・・・イクゥゥゥゥ!!!」
アクメが止まらない。ついに私の体はイキっぱなしになってしまった。
感電したかのように体がガクガクと震え、頭の中で快感の電流がバチバチとはじけて意識が真っ白に飛んだ。

[高画質で再生]

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どのくらい絶頂が続いたのだろう?
完全に理性が飛んでからも触手の責めは止まない。
呼吸すらままならず、心臓が経験したことがない速さで鼓動するのを感じた。
このまま・・・犯され続けて死ぬの?
消えさった理性が一瞬甦ったそのとき、触手の射精が始まった。
また大量の精液が体中に降り注ぐ。

まるで、私の生命の限界を知っていたかのように、死の一歩手前でこの性拷問は終わった。
一度目同様、延々と続く射精で、私の穴という穴に精液を注ぎ込み、肌という肌を白濁液で汚した触手は、最後の一滴を出し切った瞬間、赤い霧となって消えた。
そして宙に浮いた私の体は、ドサリと大きな音を立てて地に堕ちた。
その痛みに理性が戻る。
痙攣が止まらない体は、小指ですら自分の意志では動かせない。
不意に頭上から声が降ってきた。
「これはこれは。クヴァッチの英雄殿ではないですか。どうやらまたとない素体が手に入ったようですね」
私の顔を覗き込む男がいた。
わずかに戻った視力が捉えたのは、フードを目深にかぶった魔導師風の男。
・・・私にとっての悪夢はまだ始まったばかりだったのだ。

このダンジョンの最深部。
そこがこの男の研究室。
男はナミラを崇拝するこのアルケミストだった。
そう、触手のバケモノは苗床となる女を捕える罠。
インプ、巨大蜘蛛、スライム・・私の体はあらゆる不快な生き物たちの研究に使われた。
交配、魔術による強制受胎、出産、そして交配・・・。
だが、繰り返し行われる不浄な行為を理解できるだけの理性は、既に私にはない。
ただそれだけが唯一の救いだった。


BAD END

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オワタ~。q(T▽Tq)(pT▽T)p
どうもやっぱり、エロをまともに書こうとすると大変です。(;>_<;)

途中、なんかおざなりになってしまいましたが、一応、完結ということで~。(;д;)ノ~''

  1. 2010/01/10(日) 23:14:29|
  2. BAD END
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