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~OBLIVION O' BLOG~オブリビオンのブログ

スカイリムとオブリビオンのMOD紹介とか。ネタバレ、ちょっとエロい表現ありますので、ご注意ください!

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「メインクエストメモ その3」

2011122401t.jpg

リディアは俺の嫁。これ決定事項。(`・ω・´)
2chスレで散々ゴリディア、ゴリディア言われてる彼女ですが、ずっと一緒に旅していれば、やっぱり愛情も湧くというもの。

かなりHPが低いようなので、たまにコロっと死んでて、守れなかった・・・すまぬ、スマヌ~~~(´;ェ;`)と戦い終わって彼女の亡骸の前で男泣きしたこともしばしば。乱戦になったときとか、危うくなった彼女のもとに駆けつける俺カッコいい(`・ω・´) などと思いながらプレーしてます。まさにRPG!!

・・・・早いとこ美少女化Modも欲しいですけどねw
ちなみに、上のSSでリディアさん(兜かぶってて分かりませんが)が着ているのはこれ。

CBBE Cleric Armour Upgrade Ebony v1_36
http://www.skyrimnexus.com/downloads/file.php?id=2738

Ebony Armour(黒壇の鎧)をSSのものに変更します。DLしたテクスチャとメッシュをコピペするだけですので、導入は簡単です。(`・ω・´)
ついでいうと、nifファイルの問題か、うちのPCのグラフィック機能の問題か、時々光源によって透けますw

2011122402.jpg

こんな風に。(・∀・)

そんなこんなで、メインクエストについて、またあれこれ書いてみたいと思います。「Skyrim Wiki JP」もクエスト欄が更新され始めたので、あまり意味がないかもしれませんが。(;´Д`A ```

あ、そうそう、私はちょっと前にメインクエストクリアしました。ヾ(*ΦωΦ)ノヒャッホゥ
オブリビオンのメインクエストは2、3年くらい放置してたんですけどねw


以下、ネタばれを含みますのでご注意ください。



























もう一回、ネタばれ注意。


【11.The Throat of the World(世界のノド)】
Alduin's Wall(アルデュインの壁)には、過去に何らかのシャウトを使って、Alduin(アルデュイン)を倒していたことが描かれていて、その答えを求めて、High Hrothgar(ハイ・フロスガー)に戻ることに。

Greybeards(グレイビアード)のArngeir(アーンゲール)に、山頂付近にあるThe Throat of the World(世界のノド)に行くように言われます。途中ダメージを負う程の猛吹雪があるので、それを払うClear Skies(晴天の空)というシャウトを学びます。

世界のノドにはグレイビアードのリーダーであるPaarthurnax(パーサーナックス)がいて、アルデュインを倒したシャウトについて聞くと、The Elder Scrolls(星霜の書)を入手し過去にそれを使った英雄たちから直接学ぶ必要があるとのこと。

パーサーナックスからは最初にFire Breath(ファイアブレス)を教えてもらえます。(ここのWIKIではYOL、TOOR、SHOLの3段階目SHOLとなっていますが、私は1段階目のYOLでした。Word Wallを見つけるタイミングで変わるのだと思います)
また、最後にファイアブレスとUnrelenting Force(揺るぎ無き力)とDisarm(武装解除)のシャウトのいずれかの強化をしてもらえます。(私は武装解除もまだ見つけていなかったので追加されました)


【12.Elder Knowledge(エルダーの知識)】
星霜の書を求めて、The College of Winterhold(ウインターホールド大学)へ。
ウインターホールドの街自体は、Red Mountain(レッドマウンテン=Morrowindにある火山)の噴火の影響でほとんど破壊されています。(このThe Great Collapseに、街の人は、大学が絡んでるんじゃないかと疑っていて、大学を忌諱してます)

ウインターホールド大学の入口でFaralda(ファラルダ)に呼びとめられます。大学内に入るには、彼女の試験を受けるか、ドラゴンボーンであることを明かして彼女にシャウトするかを選択することに。試験はランダムらしく、明りを灯すこと、回復魔法を使うこと、召喚魔法をつかうこと、などがあるようです。魔法を知らなければ、格安で魔法の書を売ってもらえるので、これらで欲しい魔法があれば、彼女と話す前にセーブしておくと良いかも。

大学内に入って、1階のホールに入るとメイジギルドのクエストが始まります。寄り道しても良いかもしれませんが、とりあえずメインの方を。2階の図書室(The Arcanaeum:アルケイナエウム)にいるオークのUrag gro-Shub(ウラッグ・グロ・シューブ)に話しかけると、星霜の書のことを知りたければ、Shalidor's Insight(シャリドールの洞察)という本を見つけてこいと言われます。(ちなみにシャリドールは1st Era(第1紀)のアークメイジ)

本を見つけてウラッグに持っていくと、カウンターに本が置かれます。Ruminations on the Elder Scrolls(星霜の書の考察)という本を読むとクエストが進行します。本の内容が意味不明だよ、とウラッグに言うと、書いた本人に聞いてくれと言われますw
合わせてDaedric Quest(TESシリーズのお馴染みのデイドリックプリンス達のクエストです)のDiscerning the Transmundane(霊魂の確認)も始まります。今回、途中で別のクエストが始まることが多いですね。思う存分、寄り道するのがTESシリーズの楽しみ方かと。(`・ω・´)

Septimus Signus(セプティマス・シグナス)という著者が、大学の北の氷原のどこかにいるらしい。氷原で引き籠りしてるという、まぁ、変人です。(´・ω・`)
クエストマーカーをたよりにSeptimus Signus's Outpost(セプティマス・シグマスの隠れ家)へ。彼に会うとやっぱり意味不明な話をされますが、星霜の書を写し取ってくれ、とAttunement Sphere(アチューンメント・スフィア)とthe Blank Lexicon(空白の辞典)という二つのアイテムを預かります。

星霜の書はまともに見ると失明する(オブリビオンのシーフクエ参照w)ので、セプティマスは空白の辞典に書き写して欲しいわけです。貴重なDwemer Artifacts(ドゥーマー(ドワーフ)のアーティファクト)のはずなんですが、ホイホイ初対面の主人公に渡すのはどうかと思いますが、そこはそれ。

星霜の書があるという、ドワーフの遺跡、Blackreach(ブラックリーチ)へ向います。入口はAlftand(アルフタンド)。で、ここからが長いです。なるべく荷物は最小限に抑えて尚且つポーション類は余裕をもって。

ブラックリーチはドゥーマーの都市(首都?)があったところ。巨大な地下都市です。ドワーフらしく鉱脈もふんだんにありますので、つるはしは必ず持っていきましょう。(`・ω・´)
ドゥーマー装備の元となるDwarven Metal Ingot(ドワーフの金属のインゴット)の素材も沢山落ちてます。あと、Crimson Nirnroot(クリムゾンニルンルート)も。

ブラックリーチのTower of Mzark(ムザークの塔)へ入ると、Oculory(ドゥエマーのロストテクノロジーw)があります。空白の辞典をthe Lexicon Receptacle(辞典保管庫)におくと4つの台座のうち、右側二つのボタンが青く光ります。

右側二つの台座のボタンでOculory本体側(の受光レンズ)を動かし、右から3番目のボタンで上部のアームを動かして、採光レンズで受光レンズに光を合わせるわけです。

まずは右から2つ目の台座のボタンを4回押すと本体側に5つのレンズが現れます。(白骨化しているDrokt(ドロクト)さんの日記のヒントのそれです)この時点で3番目のボタンが光り、採光レンズのアームを動かせるようになっているはずです。3番目のボタンを2回押すと、

2012011401.jpg

こうなります。採光レンズと受光レンズの焦点が合って4つ目のボタンがアクティブになるわけです。4つ目のボタンを1回押すと、星霜の書のカプセルが開きます。しかしまぁなんというか、オーバーテクノロジーっすねw

ちなみに右から1番目のボタンは、2番目のボタンで動かした本体側の動作を一つ戻すボタン。なので、押す必要は特にないです。
星霜の書と、あと空白の辞典も書き写しが完了してますので、忘れずに回収してください。


【13.Alduin's Bane(アルドゥインの災い)】
アルドゥインの災いというと、デュリンの禍いと被ってしまってどうもいけません。(´・ω・`)

・・・・それは兎も角、入手した星霜の書を世界のノドにて読みます。さすがにドラゴンボーンだけあって、ムスカの如く「目がぁ~~!目がぁ~~~!」とはなりませんのでご安心をw
そうすると、過去でのアルドゥインと英雄たちの戦いの場面を目撃します。というか、過去にタイムスリップしたような感じかも。エルダースクロールは時間を超越してるんでしょうね、きっと。
で、その戦いで英雄たちが使っていた、Dragonrend(ドラゴン・レンド)を学びます。対ドラゴン用のシャウトで、ある程度ドラゴンが空を飛べないようにすることができます。

その直後にアルデュイン(又の名をthe World Eater、又の名をthe Nordic God of Destruction)が襲来します。このドラゴンの長子(というだけであって、やっぱりAkatosh(アカトッシュ)とは別物なんでしょう)との戦いは炎のブレスやらメテオスォームやらで大変なことになります。私の場合、よくもまぁリディアが死ななかったというかw

ある程度のダメージを与えると「良くぞここまで成長した」とかなんとか、いかにも悪の帝王らしい言葉を吐きながら退散します。最初、これでメインクエは終わりか、はたまたシドー登場かと思いましたがね。(´・ω・`)


というわけで、今回はこの辺で。

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  1. 2012/02/04(土) 16:52:43|
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